
サーキュラーエコノミーラボ in 羽生
屋内モールでの初開催。11団体が出展し、2日間で1,585人が来場しました。
CIRCULAR ECONOMY LAB.
見て、ふれて、学べる!めぐる暮らしの体験イベント
NEXT LAB.
つぎは 越谷レイクタウン でひらきます
11:00〜17:00/越谷レイクタウン kaze 1F 光の広場(埼玉県越谷市)
「Lake and Peace 2026」と同時開催
見て、ふれて、学べる!
サーキュラーエコノミーラボ
サーキュラーエコノミーは、ものを「捨てずに活かす」新しい暮らしの仕組み。 ラボでは、衣料品の再生製品等の展示や、遊び感覚で資源の循環利用の取組を学べるワークショップを用意しています。 子どもも大人も一緒に、未来の“めぐる暮らし”を体験してみませんか?
サーキュラーエコノミーを知るGURU GURU CYCLE
まっすぐ「つくって、つかって、すてる」んじゃなくて、まるく回していく。それだけです。
あとで直せる・分けられるように、はじめから考える
手入れをしながら、大事に、長く
正しく分けて集める。ここがいちばん大事
あたらしい製品の材料に。そしてまた 1 へ
THESE 2 TIMES
2回
これまでの開催
21社
出展した企業・団体(のべ)
3,046人
来場してくれた人
9割超
「理解できた」と答えた人
※ 来場者数は越谷(2025年10月)1,461人・羽生(2026年2〜3月)1,585人の合計。理解度は越谷会場でのアンケート(n=102)にもとづきます。
REPORTS
READING
ラボのまわりで出会った、人と、ものと、循環の話。
EXHIBITORS
プチプチ、ペットボトルのキャップ、コンタクトレンズの空ケース、もみ殻、しょうゆの搾りかす。 「うちではこうめぐらせています」を、さわって試せるかたちにして持ってきてくれました。
出展企業を見る
SAITAMA PREFECTURE
循環資源を使った製品や、サーキュラーエコノミーに取り組む企業を、埼玉県が登録して紹介する制度です。 2026年時点で 17製品・23社 が登録されています。
埼玉県の制度ページ
県内で発生した循環資源を使い、埼玉県の基準を満たした製品を認定する制度です。 現在 31製品 が認定されています。道路の材料からたい肥、園芸用品まで。
埼玉県の制度ページ※ ふたつは別の制度です。登録制度は「埼玉県サーキュラーエコノミー推進分科会の会員であること」が申請の要件になります。